お知らせ!

本日…まことに勝手ながら…

ブログを引っ越しました!

うんまぁ正確には2,3日引越しにかかるからまだだけど

一応アドレス張ります

テレパス☆テレパス

向こうにもこっちのアドレス張るし、ココ残すので見ようと思えばこっちの小説見れます

(連載どうすっかな)…。

うんってことで宜しく

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Rin

Content

Pixiaで書いた

便利やね。うん

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バカみたいなバカップル漫画

久しぶりにアホ漫画。ココからどぞ

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今はそっと

アー…だめだ。炉心が進まない。

一息つこう。リンレン書こう

『今はそっと』

夜。2時くらいかな

俺が寝てたら廊下から光が漏れて、誰かが来た。そんな気がした

「レン…おきてる?」

「何?」

振り返ればリンがいて今にもこぼれそうなくらい目に涙をためて俺を見ていた。

「…一緒に…寝ても…良い?」

そう呟いた

そういえば前メイコ姉に

「14歳って云えば思春期の感情が情緒不安定な時期ねー。レン。大切にしてあげなさいよ?リンは人一倍そういうのあるから」

っていってたかな。俺だって14歳ですよ…しかもリンは俺よりお姉さんですよ。まぁ双子だから関係ないけどな

両手を広げるとリンは飛び込んできた それの衝撃でベットに倒れこむ

「…ック…フェ」

リンは抑えきれなくなったように泣き出した。

良いよ。笑わなくても。無理しないで、泣きたい時は泣けば良い

ストレスためないで。無理して笑わないで。リンが消えたら俺が困る

だから…ねぇ

今はそっとおやすみ

                              『今はそっと』

…レッツ☆すらんぷ^p^

だれか私に才能をください。

てか俺連載ためすぎでね?

ハルキョンとーリンレンとーそして永久的に消えたハルキョンのやつw

んじゃぁまた

 

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レッツバトン!vol.2

凪からのバトン2作目

●名前は?

鏡音レンでっす!!



●罰ゲーム決めてください。

 そうだねー。リンちゃんにレン君のひどい嘘情報を流す?
 炉心のロリンが大好きとかあとh…

レン「きゃあああああああっ///」

●回す人5人を決めて。

 いねーよwうんとー

 凪(返s

 991様

 ポクロウタ様

 マクレーン様

 槻火様 

 スルーされて何ぼのもんじゃいっ
●回す人とはどんなきっかけで知り合った?

 えーと…991様とポクロ様とマクレーン様はハルキョンサイト回ってて見つけたサイトの管理人様です。991様はちゃっとしたよ

凪はリア友

槻火様はリンレンサイト回って見つけたところの管理人様

…管理人多っ!

●5人の中で1番に知り合ったのは?

 えーと…991様かな…

●5人の良いところは?

皆良いキャラしとるw可愛い可愛いw

●5人を色で例えると?

 凪…赤と黒(クールなんだy

 991様…青

 ポクロウタ様…オレンジ(明るいお方

 マクレーン様…ピンク

 槻火様…緑…? 

 
■送り主の名前は?

  凪!アイラby(略

■あなたの名前は?
  ひだまり

■あなたの印象は?
 だからアホ毛

■送り主の名前は?
  LUKE&ACE様(・∀・)

■送り主の第一印象は?
 画像とってくるの神←

 ツンデレの可愛い子←

■パソコンをしている友達を5人
 まり

 凪

 咲

 991様

 ポクロ様

 マクレーン様

 ■送る人を6人以上

 991様

 ポクロ様

 マクレーン様

 槻火様

 …あとはフリー!スルーだってどんと来いやっ 

 ■5人の中で1番に知り合ったのは?

 991様

 ■お疲れ様でした
 お疲れ様でしたノシ

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レッツバトン!

凪から回ってきました。初バトン。嬉しいっ←

■あなたの名前は?

 ひだまり
 
■あなたの印象は?
 アホ毛がありそうなアホの子…これって自分の印sy(ry

■送り主の名前は?
  凪!

■送り主の第一印象は?
 絵のすんげー上手いツンデr

■パソコンをしている友達を5人

 凪

 咲

 911様(1度ハルヒチャットやらせていただきました。

 マクレーン様

 そのぐらい(後半はブログのお友達です)

 ■送る人を6人以上

 ポクロウタ様(お願いしまーす

 槻火様

 凪(お返しします

 後はフリー。スルーもおk
■お疲れ様でした
 はーいお疲れ様でしたー。ありがとうございました

*-デートバトン-*

デートする人→鏡音レン
会う人→KAITO
場所→レンの部屋

*アンカー禁止ですよぉ
*解答欄にわ、あなたの思いを書いてネ

でわ、すたーとぉ☆

☆【鏡音レン】と待ち合わせおしています
 ドキドキがとまりません☆

☆【鏡音レン】は先すたすた行きます
 えぇ!?ちょっ…ちょっと待って!
 
☆【鏡音レン】に何か手渡されました

  …マイク?歌えと?←

 マイク…?…ううううっ歌えないっ無理無理無理無理!(殴
 


☆【KAITO】と会いました
 …裸マフラー…。

 …めえええええええちゃああああああんッ
☆【レン(略】が、腕お引っ張ってきました

 !殺さないで!(何 

☆【KAITO】が、追いかけてきました
 …めええええええええちゃああああああ(ry

 …フゥ
☆【KAITO】を何とかまきました
  ゼェゼェ…めえちゃんありがとう☆

☆【レンの部屋】に、連れて行かれました
 ちょっまって!

 何何何々!?

☆【レン】に、腕を引っ張られて、突然Kissされました
 ちょwリン泣くぞwまぁ嬉しいけど

 
☆おつかれさまぁ☆
お疲れ様ですっ

☆回す人お5人決めてネ☆
 ↑と同じ方々で

☆指定おしてあげてネ☆


<ルール>
・バトンを回したらその人に伝える。
・できれば早めに。でも自分のペースで
・楽しくやってね?
〈指定>
・指定されたキャラとの会話で進めていく。

指定キャラ=え?イケレンとバカイトでしょ?(笑)

…ここまでで一旦休憩

続くよ

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消失

ハルヒの消失映画化って…まじかあああああああああああああああっ(壊

…ハィ。取り乱しました。ごめんなさい

2010年春 放映予定だって!

もーぅもーぅ(泣

ひだまりがドンだけ待ったと…だってハルキョンだよ?はるky(キモイ

…ハイ。取り乱しましt(ry

ちょいとハルキョン書くかな。

あ、英検終わったよーwいやー疲れた。いや。本当に

で、スカイプで歌ってみたやるためにいろいろやってみたらわかんなくて…

誰かやり方分かる人いませんかねー…

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あたしは…

テスト終わった。点ヤバイ

短編?意味不になる予感

『あたしは…』

ふと、気付いたら真っ暗闇に一人

ここどこだろう

そう思っていたら後ろに倒される感覚

首に感じる人肌の感触

「ガハッ…だ…れ…」

ふと目をやると

黄色いリボン

憎しみのこもった瞳

誰かに似ている

あたしだ

「ちょっ…なん…でっ」

「お前が…いなければ」

そう低く呟いたそして続けて

「弱いお前がいなければ…あたしがキョンに思いを伝えれたのに!」

そう叫んだ

「お前がいなければ今頃伝えていたのにっ」

そうよ。あたしは未だにキョンに思いを伝えてない

別にアイツが誰とも付き合ってるわけじゃない

それでも何にもいえないあたしは弱い。

「お前が…お前が…」

そう。あたしがいなければ

そう思うとアタシは手に力をこめた

「…ゴメ…ね」

あぁ…

あたしは

                  『あたしは…』

さぁいつ短編だと気付いたかな?

ハルヒ見れてない…見たいいいいっ

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姿見

再びの鏡設定

鏡設定ちょーもゆr(試合終了

はいどぞ

パソコンでいろんなところのリンの曲を聴いてるとふと疑問に思うこと。

「鏡音レンって誰だろう」

『姿見』

次の日のレッスンの時マスターに聞いてみた

「ねぇマスター『鏡音レン』ってうちにいないの?」

『いるよ?』

「うそん!」

そんな即答するとは・・・でも

「どこにいるの?」

『んーと2回の廊下の突き当たりの物置に姿見があるんだ。その中にレンはいる』

「なんで姿見の中にいるの?」

『んーと』

マスターが答えようとすると古里さんが来て

『まじで?じゃぁリン曲の練習よろしくね☆古里のプリン~♪』

ちょっ!今まで会話でリアルに☆と♪見えたやつはじめてだよっ!

『あ…そだ。うちのレンは他の所と違うから。』

ヘ…?どゆこと?

「・・・物置・・・姿見」

今夜…行ってみようか・・・ね

・・・

・・

夜23時ちょうど

ご飯も食べてお風呂も入ってあたしは物置に向かう。

ドアをそっと開けるて電気をつけると姿見が立っていた。

「…レン?…」

反応は無い…そりゃそか

鏡に背を預けて座り込むと今日教えてもらったまだうろ覚えの新曲を歌う。

「~♪」

『は…?』

背後から声が聞こえて驚いて鏡を見るとあたしと同じぐらいの長さと同じ色の金髪の…それでもすこし癖っ毛の男の子。方には『02』の文字

「レ・・・ン?」

『リ・・・ン?』

「『…っん!』」

「アハハハハッ!本当にいたよーっ!」

『俺がドンだけ待ったと思ってんだよー!』

何がおかしかったのか分からない。でも心の底から笑えた

「いつから?」

『すんげー前。1週間ぐらい』

「そんな待ってないじゃん」

『長く感じるくらい会いたかったの!』

苦笑いでそういわれた。本当にそっくり。

「会えたね」

『な』

鏡越しに合わせた手が暖かい。そんな気がした

それから

レンとあたしは毎日会うようになった。このことは2人の秘密で。

「リンちゃんどこ行くの?」

「あ。ミク姉。んー?ひみつぅ!エヘー♪」

「?」

そんなやりとりが増えた

そんな時事件は起きて…

「やっふーいレーンー」

『おっす。』

。物置に行くと、レンがいて珍しく眼鏡をして本を読んでた。

『明日から出来る!チョー簡単豆腐ダイエット!』

「…レンちゃん」

『んぁ?』

「なーんでも無い。ね!うたおっ!」

『何歌う?』

「いつものっ!」

『了解』

いつものってのは、マスターが2人のために作ってくれた歌。

「『~♪』」

「リンちゃん?」

「!」

声のするほうを見れば入り口に立つミク姉。

「何してるの?姿見の前で」

「ん?あー…えーっと…ミク姉にだけ教えてあげるよっ」

『リッ・・・』

レンの声なんて耳に入っていなかった

「鏡音レン。ミク姉も見たことあるでしょ?ニコ動とかで」

ミク姉も喜ぶと思ってた。なのに

「レン君…?どこにもいないよ?」

ミク姉は少し困った目でそういった

「へ…?ほら姿見に…ね?」

「…姿見には誰もいないよ?」

一瞬…何を言ってるか分からなかった

「え?」

『リン。正直言うとね?俺はココにいる以上お前にしか見えないんだ…だからお前が今話してる人が俺にも見えない』

今まで黙ってたレンがそういった

何それ…ミク姉にはレンが見えなくてレンにはミク姉が見えてない?

「ヤダ…そんなの」

「え…リンちゃん!?」

『リンッ!?』

あたしは震える体に力を入れて走った

1人の人物のところへ

                    『姿見』

え?続くよ?

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聞こえてるよ

今日文化祭初日

チョー楽しかった

ってことで文化祭前日の映画編集中の妄想

『聞こえてるよ』

すっかり日の落ちた校舎それでも明かりがともり生徒の声が聞こえる新校舎。

旧校舎に残るのはあたしとキョンぐらい

キョンはあたしのポジションに腰を下ろして映画の編集。ヘッドホンしてるからきっと声は聞こえない

あたしは窓のレールに座って灯の燈る講堂に目を向ける。リハーサル中かな

キョンにふと目をやると、あたしなんか眼中にも無くてモニターと睨めっこ

「ねぇ…キョンあたしキョンのこと…大好きよ?」

「・・・・・・」

聞こえてないくても良い。伝えたいだけ

「無理言って…この前喧嘩もしたのにそばにいてくれて。」

聞こえてないそれで良いから。それでも

「あたしはキョンがいなくなったら死んじゃうかも…なんてね」

「・・・・・・・」

聞こえてればなんて考えるあたしは馬鹿みたい

キョンは相変わらず慌てるみくるちゃんの映るモニターと向かい合うだけ。

「あたしちょっと出てくるね」

そういってレールから飛び降りて廊下に出ようとキョンの横を通った時

手首に感じる温度と重み

「へ…?」

手首を握る大きな手手の先を見ればそこには

「待てよ」

キョンがいて。それでもあたしを見てない

「何よ…」

そう聞くとキョンは空いてる手でヘッドホンをはずすと、あたしを見つめる

「聞こえてるよ」

「…」

「俺もハルヒのこと大好きだよ。」

そういうと抱きしめられて視界が滲んで

「…うん」

頷くとキョンは「目。綴じて。」そういわれて慌てて綴じると暖かい唇に感じる暖かさ。

…恥ずかしくていえないけど…察してね?

離れるとキョンはあたしをもう一度抱きしめてくれた

ねぇ明日は二人で回ろうね

                         『聞こえてるよ』

一応2年生←

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